お休みにする気満々だったのに、ぎっくり腰のお呼び出しが
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◆割り切るのは簡単だけど

本日はお休みにする気満々でいました。2年ほど前から祝日も営業すると宣言したものの、土日月の3連休の時には人が分散するだけで売り上げには影響せず。

結局私の休みが少なくなっただけで何も成果が得られず。ならば、今年からは休める時には休んでしまおうと決定しました。祝日は絶対休みって言う訳じゃなく、流れが悪い時には休んで忙しい時には営業する流動的な形。

そんな都合の良い風にはいかないかなと思いつつ、1月2月の連休はとりあえずお休みにする予定でいました。

先週から本日の予約が入るたびに断って、他の曜日に変更してもらいました。昨夜遅くにあったLINE@からの予約もお願いして別の曜日に移ってもらい、昨日から留守番電話にして万全の態勢に。

本日は娘のビーチボールバレーの大会が東区スポーツセンターであったので、一人8時からウォーキングにて自宅を出発、約10㎞の道のりをてくてく歩いて会場に向かいました。

途中で何本かLINE@にて予約が入るものの、全て本日の予約はお断り。休む気満々だし既に仕事場を離れてるしで受ける気は有りませんでした。

しかし広島駅でトイレ休憩中に確認したLINE@でぎっくり腰で動けないとのSOSメールが。これが近所の人なら夕方か明日に回してもらうのだけど、江田島からだしご主人がいないと平日は車も動かせない人だし何より乳飲み子抱えたお母さんだしで、どうしても断れず。

東区スポーツセンターまで2㎞を残して残念ながら自宅へと戻ることになりました。1件の施術をするために鍼灸院を開けて部屋を暖めては非効率なのだけど、効率とか儲けだとかを優先する商売でも無いので、緊急の場合は仕方が無いのだけどね。

休みだからと割り切ってしまうのは簡単だけど、それが出来ない割り切れない私。でも今年からは断る勇気も持とう、だって拘束時間ばかり長くなってずっと鍼灸院の中にこもりっ放しになるんだもの。


◆嫁さんが迎えに来てくれてバレーボール大会

施術が終わり、再度徒歩にて出掛けようかと思ったけど、嫁さんが車で迎えに来てくれると言うので車に乗って会場へ。

娘が元気にバレーボールをやってる姿を見ようと出掛けたのに、あっさりと負けてしまうしダメダメで不甲斐ない試合だしでまた鬱憤が溜まる。

だめだ、リラックスしたいのにどんどんストレスが溜まっちゃうよ。試合に勝った負けたなんてどうだって良いのです。練習したけど本番で成果が出せなかったのなら良し、練習もしてないのに負けて泣いて帰ってくるその姿勢が気に入らんのですよ。

練習してから泣け!休みが多いとかえってストレス溜まるかもね。




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